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スクリプト

各言語で利用可能なバージョン

利用可能バージョンポリシー

各言語で利用可能なバージョンは、下記の管理ポリシーに従って提供します。

メジャーバージョンアップ
  • その言語で LTS (Long-Term Support) バージョンが出た場合、任意のタイミングでバージョンアップを計画します。
  • 提供開始 14 日前までに告知します。
  • バージョンアップのタイミングで latest で登録されているスクリプトは、その時点での最新バージョンにバージョンを固定します。
マイナーバージョンアップ
  • その言語で CVSS 7.0 以上の脆弱性が発見された場合、可及的速やかにパッチ適用バージョンの提供を行います。
  • 提供開始 14 日前までに告知します。
バージョンの廃止
  • LTS 以外の古いバージョンについては、順次廃止します。
  • 廃止 6 ヶ月前までに告知します。
  • 廃止されるタイミングで、そのバージョンが指定されていたスクリプトは実行不可になります。

Node.js で利用可能なバージョン

  • latest
  • 6.11.1
  • 6.9.1
  • 6.3.0
  • 5.11.1
  • 5.7.0
  • 5.6.0

※CVE-2017-11499 に対応した 6.11.1 以上のバージョンをご利用ください。(6.11.1 より前のバージョンは後方互換性のために利用可能としています。)
※latest を指定した場合、スクリプトシステムのアップデートによりバージョンが変動します。必要に応じて固定のバージョンをご指定ください。

Ruby で利用可能なバージョン

  • latest
  • 2.5.0

※latest を指定した場合、スクリプトシステムのアップデートによりバージョンが変動します。必要に応じて固定のバージョンをご指定ください。

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なお、 Expertプラン以上のお客様はテクニカルサポートにてご質問を承らせて頂きます。

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